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国貞 / 流行美人合 新地八景

SKU: C20033
タグ: 富士山  
価格 ¥180,000
作品
年代 : 文政10 - 天保13年
サイズ : 大判3枚続
刷 : 良
保存 : 良
詳細 : 虫穴補修

ディレクターコメント
国貞は豊国の門下で浮世絵師随一とも言われる数万点の作品を残し、国芳や広重を押さえて当時人気No.1を誇った浮世絵師である。22歳で浮世絵界にデビューしてから79歳で亡くなるまで、歌舞伎や吉原、当時の文化風俗など、まさに「江戸文化の全て」を描き切り、浮世絵界のトップランナーとして走り続けた大御所中の大御所といえる。
天保15年には豊国三代を襲名した。


Information
Date : 1827 - 42
Size : O-ban / Triptych
Impression : Good
Condition : Good
Detail : Restored wormholes

Kunisada (1786 – 1865), also known as Toyokuni III, was the most popular, prolific, and commercially successful artist of ukiyo-e woodblock prints in 19th-century Japan. In his own time, his reputation far exceeded that of his contemporaries, Hokusai, Hiroshige, and Kuniyoshi.